鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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100万語費やしても無駄なこと

昨日書いた内容で「ビタミンCをあげて」とあったが

それはビタミン剤という人工物ではなく

ミカン、レモン、キーウイ、ジャガイモなどの

食品の中から適宜好みのものをあげて欲しいということ。

勿論、大人もその方が望ましい。
biwanohaonkyu.hatenablog.com

それから「遠隔治療などというものが果たして可能か?」

という疑問もあると思うが


それに対する亀仙の答えは


あると思うのならある

無いと思うのならない


だ(笑)


その昔、気というものさえ(想像の産物で)無いと考え

気によって、手で触れるだけでも病が治るなど

馬鹿馬鹿しく、お笑い草と考えていたのが

当の亀仙自身だった。

よって、一般の人に遠隔治療を説明して

更に、納得して貰えるなど土台無理な話。

だから、無いと思うのなら無いで良いのだ。←分かる人だけが分かれば良い。



因みに、古女房は全くど素人だが

彼女が「手当」をすれば、驚くほど効く

正に、『薬手』と言っていい。

彼女は、一切修行などしていない。

ただ、亀仙が古女房に触れるごとに起きた変化を

いつの間にか受け入れ、当たり前のことと思っているから

相手が誰でも躊躇なく出来るのだ。

(だってこうすれば治るんだもん。それが何か?)←理屈に縛られないのは強い(笑)


よって、遠隔治療もそうだが

それが出来るか出来ないかは

当たり前に、一寸の疑問もなく出来るかどうかによる。


所が、一般の人には(嘗ての自分もそうだった)

「そんなことが出来るはずがない」という刷り込みが

嫌と言うほどある。

これを解くには100万語費やしても難しい。


ということで


古女房はパーマ屋さんに行くらしい(笑)



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