鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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国を治すのも家庭を治すのも同じこと

昨日は、ちょっと過激な言葉を使った。

不快に思った人には素直に頭を下げるm(_ _)m


だが、考えて欲しい。

国民一人一人が、直感力に優れ

常に政治に関心を持ち

注意深く自分の頭で判断し

ダメなものはダメ、良いものは良いと言えるなら

その国の政治経済は悪くなるだろうか?


これを家庭に置き換えてもいい。

家族の誰もが、直感力に優れ

常に互いに関心を持ち

注意深く自分の頭で判断し

ダメなものはダメ、良いものは良いと言えるななら

その家庭は悪くなるだろうか?


理想論か?


じゃあ、崩壊している家庭で母親だけが目覚め

少なくとも自分だけは

夫や子供たちに関心を寄せ

注意深く自分の頭で判断し

ダメなものはダメだが、良いものは良いと言えたら

その家はどうなるだろう?


これは夫版で実証済みだ(笑)

崩壊まではしてなかったけどねぇ(爆)


人間は神に似せて作られた←宗教的な言い方では

実際に人間は神に近い。

それなのに、この世が息苦しいのは何故だ?


よくよく考えた方がいい。


ということで


いよいよ明日は投票日だ。



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