鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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抗生物質という魔法の薬は何処まで通じるか?

手足口病

麻疹

結核

梅毒・・・・・・等など

身近な所で、病は減るどころか増えている。


何故近年、これらは外に出て来たのか?

まあ・・・深く考える人は稀だ。


いざとなったら、抗生物質という

魔法の薬が何とかしてくれる筈・・・

そう思う者も多いだろうが

相手が多剤耐性菌・・・ならば超手強い。


彼らはペニシリンから始まって

歴代の抗生物質に駆逐されながら

一方で、生き残った者は強靭に成った。

つまり、バージョンアップされている。


果たして人間はそれに付いてこれるのか?


ということで


ニッチもサッチも行かない状況を打破したい。


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