鬼の背中に灸をする

知識ではない知恵を鍛えるブログ

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心臓を治すのは非常識だが、今回は結構真面目にやっている。

血圧が安定したので

今度は心臓を治すと宣言した。
biwanohaonkyu.hatenablog.com

心臓はもう20年程前に

医師から「心筋梗塞の兆候がある」

と言われた位で、血圧を下げる前は

動悸やら、胸の圧迫感やら、背中の痛みなど

それらしい症状も出ていたので

それなりに、(年齢なりに)へたっていたのだと思う。


ただし、「血圧を下げる」と宣言してから
biwanohaonkyu.hatenablog.com


今日まで、それらの症状は消失しているので

ある程度、小康状態を保っている。

だから、今の内に本気になって

心臓を治してしてしまおうと考えた(笑)


どうか、繭につばを付けて・・・

いや、いや、繭じゃなくて眉だ(爆)

つまり、疑って聞いて結構。

でも、亀仙はマジにやっている。

普通の人間は常識から判断するから

損傷した心臓を治すのは無理と思うかもしれないが

亀仙は【結果から考える】のだ。


つまり、「心臓を治す。ではどうすれば治るのか?」

すると、天から答えが降ってくる。

先ずは、足の第二指の裏側に【裏れいだ】というツボがある。

このに灸をすえる←結構熱い(泣)

此処は元々は、心臓弁膜症の特効穴でもある。

勿論、これだけでは足りない。


心臓を良くするには

同時に、全身の血管を掃除して若返らせる必要がある。

そこで、週に2回ほどプールに通うことにした。

ただし、未だ泳がずに遊びながら歩いている。

約、一時間半。

そうして居ると、ハッキリと全身の筋肉が

柔らかくなって行くのが分かる。


赤ん坊の頃は、皆皮肉が柔らかかったが

人間は死に近づくと硬くなって行く。

だから、皮肉を柔らかくするのが大事。

先ずは表面から、そして血管などの身体の内部へ。

因みに、水の中で鍛えるという発想は無い。

水の中に入れば、既に水圧に晒されている。

その水圧に晒された肉体は、外部からエネルギーを引きこむから

鍛えようと思わなくても、身体はエネルギーに満ちてくる。

これは前に、海女さんが若々しい理由として書いた。
biwanohaonkyu.hatenablog.com
biwanohaonkyu.hatenablog.com


ということで

只の酒のみ仙人から、マジ仙人を目指している(笑)


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